『名市大ブックス④ 家族を守る医療と健康』~中日新聞の本~

2020.11.26


『名市大ブックス④ 家族を守る医療と健康』
名古屋市立大学 編
定価 1,000円+税(税込 1,100円)
A5判 並製 160ページ
12月10日発売予定

【名市大ブックスは2020年秋にシリーズ創刊!本書はその第4巻です】

核家族化、高齢化社会、新型ウイルス感染症―。新しい生活様式が求められる今、
小さな子どもから高齢者まで、大切な家族を守るために知っておきたい、
あなたの悩みや不安に応える14のトピックス。

ご家族の健康を考えるきっかけに!名古屋市立大学の専門家・名古屋市立大学病院や関連病院の現役医師らが、わかりやすくお話しします!

2020年に開学70周年を迎えた名古屋市立大学は、新型コロナウイルス感染症の影響が続き、人々が健康への不安を抱える中、社会貢献活動の一環として、本シリーズ「名市大ブックス」を刊行しました。
第4巻となる本書は、新型コロナウイルス感染症とのつきあい方や、ワクチンの予防接種についての記事をはじめ、お薬の管理や、食物アレルギーの最先端の対応、発達障がい、慢性痛、睡眠時無呼吸症候群、スマホやテレビの見過ぎにも起因する目の病気、歩行障害や認知症を引き起こす脳の病気についてなど、小さな子どもから高齢者まで、家族を守るために知っておきたい最新の「家庭の医学」のトピックスを紹介しています。

『名市大ブックス③ がん治療のフロンティア』~中日新聞の本~

2020.11.25



『名市大ブックス③ がん治療のフロンティア』
名古屋市立大学 編
定価 1,000円+税(税込 1,100円)
A5判 並製 152ページ

12月10日発売予定

【名市大ブックスは2020年にシリーズ創刊!本書はその第3巻です】

ここ数年で大きな進歩を遂げたがん治療。
2人に1人ががんになる時代、最先端の治療とはどんなものなのか―?

がんの治療中の方も、がんと診断されていない方も必読!名古屋市立大学病院や関連病院の現役医師らが、あなたの不安にお答えします!

2020年に開学70周年を迎えた名古屋市立大学は、新型コロナウイルス感染症の影響が続き、人々が健康への不安を抱える中、社会貢献活動の一環として、本シリーズ「名市大ブックス」を刊行しました。
第3巻の本書は、「進化するがん治療」をテーマに、さまざまながん種の最新の治療法を紹介します。外科手術は腹腔鏡手術やロボット支援手術の導入でより負担の少ないものになり、放射線療法、薬物療法もそれぞれ進化を遂げ、免疫療法、免疫・細胞療法などが新たに加わっています。がんの診断、そして治療について最新の知識を学び、がんとともに生きる知恵をつけるための1冊です。

2021つり手帳 ~中日新聞の本~

2020.11.04

週刊つりニュース「2021つり手帳」

2121つり手帳

◆内容…船宿、河川漁協、貸ボート店、管理釣り場、釣り堀、公営釣り施設、推薦釣具店、えさ店、釣具チェーン店、釣具メーカー、和竿工房、関係団体、水族館等、問い合わせ一覧に節気入りカレンダー、釣行データ記入欄など、海・川釣り問わず役立つ情報を満載。ボートで使えるロープワーク、ハリ・イト・ヨリモドシの接続方法、釣り用語、危険な魚・生き物、潮時表(東京・鹿島・南伊豆・新潟・塩釜・御前崎・名古屋・鳥羽・尾鷲・富山)、天気図の読み方など、初心者に役立つページも用意されている。

さらにアンケートに答えて「つりニュースオリジナルグッズ」が当たるキャンペーンも実施。※帯に付いている応募券をハガキに貼付の上、応募(令和3年2月1日到着分まで)

◆定価    ¥1,200円(税込)
◆サイズ   縦14・2センチ×横8・5センチ、厚さ1・5センチ
◆ページ   314ページ建て 
◆販売期間  令和3年1月末日までの予定

『名市大ブックス② コロナ時代をどう生きるか』 ~中日新聞の本~

2020.11.04




『名市大ブックス② コロナ時代をどう生きるか』
名古屋市立大学 著
定価 1,000円+税(税込 1,100円)
A5判 並製 160ページ

【名市大ブックスは2020年秋にシリーズ創刊!本書はその第2巻です】

世界中がパンデミック感染症で甚大な被害を受ける中、

私たちが今、備えておくべき知識とは何かー。

名古屋市立大学の専門家・名古屋市立大学病院や関連病院の現役医師ら15名が、あなたの不安にお答えします!

2020年に開学70周年を迎える名古屋市立大学は、新型コロナウイルス感染症の影響が続き、人々が健康への不安を抱える中社会貢献活動の一環として、本シリーズ「名市大ブックス」を刊行しました。
第2巻となる本書は、新型コロナウイルス感染症と救急医療の現場で戦う医師たちをはじめ、ストレスや孤独による「不安」とのつきあい方、新型コロナウイルス感染症の重篤化を招くとされるタバコや肥満について、咳が慢性的に出てしまう咳ぜんそくや胃食道逆流症のこと、今心掛けたい口腔ケアや栄養摂取についてなど、さまざまなトピックを紹介しています。

『名市大ブックス① 人生百年時代 健康長寿への14の提言』 ~中日新聞の本~

2020.11.04



『名市大ブックス① 人生百年時代 健康長寿への14の提言』

名古屋市立大学 著
定価 1,000円+税(税込 1,100円)
A5判 並製 160ページ

【名市大ブックスは2020年秋にシリーズ創刊!本書はその第1巻です】

日本人の平均寿命と健康寿命の差はなんと10年!

健康なまま生きるには、なにを心掛ければいいのかー

名古屋市立大学の専門家・名古屋市立大学病院や関連病院の現役医師ら14名が、あなたの不安にお答えします!

2020年に開学70周年を迎える名古屋市立大学は、新型コロナウイルス感染症の影響が続き、人々が健康への不安を抱える中、社会貢献活動の一環として、本シリーズ「名市大ブックス」を刊行しました。
第1弾の本書は、「健康長寿」をテーマに、病気の予防法や先進的な診療、研究を紹介します。激増している心不全、日本人の国民病「高血圧」、悪化すれば透析が必要になる慢性腎臓病「CKD」、寝たきりの原因ナンバーワンの脳卒中、失明の原因ナンバーワンの緑内障などの病気についての最新情報から、要介護にならないための運動、そして終活までさまざまな角度の記事を収録しています。